【2020年1月11日実績公開】積立nisaまたまたさらにプラスに。上がりすぎて逆に怖い。
積立nisaですが本日も上昇しました。
楽天証券で口座を作って楽天カードで積立nisaを引き落とししています。
たまったポイントで投資信託を買ってます。筋金入りの楽天マンです。
毎月33333円を2年間継続しています。
1月11日積立nisaは+121802円へ

本日は+121802円でした。
昨日の時点で上がり過ぎかなと思いましたが、イラン戦争関係ないんですかね。

こちらは昨日の評価額です。
+113442円でしたので前日比+8400円です。

積立nisa以外の投資商品を含めると+184257円でした。
積立nisa以外は楽天ポイントで買ったり臨時収入の部分をスポットで買っています。
コツコツ積み上げれば馬鹿にならないですね。
今のところ定期預金にしてなくて本当に良かったと思います。
ゴールまであと18年あるのでまだまだですけどね。
楽天全米株式インデックスファンドは日本版リタイヤ向け投資信託になるかも
楽天全米株式インデックスファンドは日本でVTIに長期投資できる希少な商品です。
海外版の楽天全米インデックスファンドのVTSMX(こちらも米国株式市場全体に投資できるインデックスファンド)もリタイヤ向けのインデックスファンドとして高い評価を受けています。
本日のオーストラリア版Yahooでも退職のための7つのファンドの1つとして以下のように紹介されています。
参照:7 Best Vanguard Funds for Retirement
VTSMX is one of the best Vanguard index funds to consider for gaining exposure to the U.S. stock market in its entirety. "This is a very broad index fund, meant to track the performance of domestic stocks of all sizes," says Robert Johnson, a professor of finance at the Heider College of Business. Top 10 holdings include Microsoft, Apple and Amazon, but the fund also includes mid-cap and small-cap stocks. Johnson points out two of the fund's best features: a 0.14% expense ratio and a low investment turnover ratio of 3%. With a minimum investment of $3,000, it offers a low barrier to entry for retirement investors.
要約すると全米のAmazon、アップル、マイクロソフト等の大型株、中型株、小型株全てが含まれており、かつ経費が0.14%と低いのが特徴と書いてあります。
海外においても長期投資に最適な商品として認識されているようです。
上がり過ぎて少し怖くなってきましたが自信を持って積み立てていきます。